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「NOLTY BOOK」能率手帳から生まれ変わったNOLTYの世界

手帳といえば能率手帳

近所の本屋を数件回っても見つからなかったNOLTY BOOKですが、昨日行った本屋でみつけたので買ってきました☆

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能率手帳が「NOLTY」と名前を変えたのは知っていましたが、こういった手帳本が出ると気になって気になって仕方が無くなります。

 

最初は「ノーティ」だと思ってたのですが、「ノルティ」だったんですね!勘違い! いつもいつも年末がせまってくると来年の手帳はどうしようか迷います。

 

今年はバイブルサイズのシステム手帳を使っていましたが、最初の頃はスケジュール帳としてポケットタイプのものも一緒に持ち歩いていました。ただ基本は「1冊にまとめたい!」という気持ちがあるのでなんだかんだシステム手帳だけになってしまいました。

 

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システム手帳はBREEのヌメ革(色染めちゃったけど)を気にいっていて、これを使いたいがためにシステム手帳を持ち歩いています。

 

中身はフランクリンプランナーの1日2ページタイプ。書ける面積が広いので気に入っているのですが、1年分をまるまる持ち歩けるわけではないので、そのあたりが残念なポイントでもあります。もし1年分を持ち歩けるとすれば辞書1冊持ち歩くのと変わらないくらいになってしまうので、結局2ヶ月分くらいしか手帳にいれておけません。

 

 

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僕としては手帳をスマートに持ち歩きたいって思っているんですけどね。

スマートといってもすべてをデジタル化したいわけではなく、手帳というアナログなモノを持ち歩き、使いこなしたいです。

 

スマートなビジネスマンのようにポケットサイズをシュッと使いこなす・・・。

 

とは思っても、結局大量の荷物を持ち歩いているので全然スマートではないですね。

いつもカバンには手帳以外にもノートやら本やらガジェット類(その他充電器など)が入っているのでトートバッグがパンパンです☆

 

NOLTY BOOKにはノルティを使いこなしているユーザーのインタビューなどあり、こんな感じで使いこなしたいなぁという気にさせてくれます。日本で歴史のある能率手帳ですからね、それこそこだわりの沢山つまったNOLTYなんですよね。

 

まだパラパラ程度しか見ていないですが、これを見ながら来年の手帳について考えてみようと思います☆