性格診断テストから見られる自分の特性。僕は実は「論理学者」だった!

この前ね、友達が紹介していた性格診断テストをやってみました。

(↓↓↓画像クリックすると診断テストに飛びます。)

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これはてなブログの方にも載せたのですが、もう一度よく考えて(でも直感で)やってみたんですね。

ちなみにうちの嫁ちゃんは2回やって2回とも擁護者でした。

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嫁ちゃんとしてはなかなか良いタイプではなかろうか。

自分の性格が事細かにあぶり出される。

一回目にやってみたときは「仲介者」でした。

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落ち着きがあり控えめで、内気にさえも見られますが、内には激情と情熱があり、まさに光を放つ可能性を秘めています。

ですって。そうなんですよ、物静かに見えるかもしれませんが内心は激情と情熱に溢れているんですよ!最初なそんな風に思ってたんですけど、「利他主義じゃないよね?」なんて嫁ちゃんに言われ、しまいには「回答・・・盛ったでしょ?」なんて言われる始末。

 

嫁ちゃんが二回やって二回とも同じなんだから、自分も二回やって同じなら本当にそれだということだよね?

なので早速やり直してみましたよ☆

 

二回目のテスト

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あれれ?変わっちゃたよ・・・。

 

でもさっきの「仲介者」とパラメーター的にはすごく似てるのね。

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これだけ見ても自分はより内向的で、直感的で探求型・・・そして自己主張が強いらしいです。

自己主張はどちらも100%ですからね。どんだけ主張しているんだってお話ですよ。

 

鶏が道路を渡ったのか、道路が鶏を渡ったのかは、あなたの基準系次第である。
アルバート・アインシュタイン
INTP型の人はかなり珍しく、全人口のわずか3%を占めていますが、「平凡である」ことが何よりも惨めだと思うINTP型の人達にとって、 これは良いことです。持ち前の発明力や創造力、独特の視点や力強い知性を誇りにしています。哲学者や建築家、または空想好きの教師が多く、歴史の中で数々 の科学的発見に関与してきました。

仲介者の時でさえ全人口の4%だと言われたのに、さらに3%まで減少しました。

「平凡」は嫌です。やっぱり何かにトンガっていたいと思いますよ。そう思わない?

 

吟味されざる生に、生きる価値なし

INTP型の人達はその明晰な持論や容赦ない論法で有名で、事実、あらゆる性格タイプの中で、最も綿密な論理思考の持ち主だと言われています。
パターンを好み、発言の矛盾点を指摘することにかけては、ほぼ趣味と言ってもいいほどなので、INTP型の人に嘘はつかない方が良いでしょ う。しかし皮肉にも、INTP型の人達の言うことは常に鵜呑みにはできません。これは、INTP型の人達が嘘つきだというわけではなく、完全には確立され ていない考えを共有する傾向があるためです。他人を、実際の話し相手として見るのではなく、自らのアイデアや論理について自分自身と討論する際の反響版と して利用しているのです。

いやいやいや、どんだけ嫌な奴なんですか。あげ足とりみたいじゃないですか!しかもそれが趣味って(笑)

 

このことから、INTP型の人達は信用できないように見えるかもしれませんが、実際は、INTP型の人達ほど熱意をもって問題点を指摘して、 その問題を取り巻く果てしない要素と詳細にメスを入れながら、ユニークで実行可能な解決策を見い出せる人はいないのです。ただ、進捗報告が期限通りに届く ことは期待できません。日常的な実践活動や維持管理には興味ありませんが、自分が持つ非凡な創造力と潜在能力を発揮できる環境を見つけると、時間やエネル ギーを際限なく費やし、実態を見透した先入観にとらわれない解決策を見い出します。

これあれだよね、何かやろうとするときに「気分が乗らないとできない」っていうアレかな。ブログでも前に書いたけどそういう時あるよね。でもこう「やる気スイッチ」が入るとそれこそ時間も飯を食うのも忘れてやり続けますよ。

 

智は驚きから生まれる

果てしない夢想の中をさまよっているように見えるかもしれませんが、その思考プロセスは途切れることなく、頭の中では目覚めた瞬間からアイデ アが飛び交っています。こうして絶えず考えながら、頭の中で本格的な議論を展開していることもよくあるため、物思いにふけり、孤立しているように見えるこ ともありますが、顔見知りの人や同じ関心を持つ人々と一緒にいる時は、心底リラックスし、フレンドリーになります。しかし、見知らぬ人々に囲まれると、と てつもなく臆病になり、自分の論理的な結論や理論が批判されていると見て取ると、友好的な物腰がたちまち闘争的な態度へと一変します。

たまに空想の世界に意識がいきすぎて「あれ?今何してたんだろう・・・」ということもしばしばあります。こっちの世界に戻ってきてー。

 

自分の最新のアイデアの土台となる論理的な結論同士のつながりを説明しようとして、とりわけ興奮すると、会話の内容がほとんど支離滅裂になる こともあります。この場合、わかりやすい言葉で説明しようとするよりも、話の主旨が理解されないまま、あっさり話題を変えることが多いのです。 また、他人がINTP型の人達に対して、自分の思考プロセスを主観と感情を交えながら説明する際は、その逆もあり得ます。非常に複雑で規則正 しいぜんまい仕掛けを想像してみてください。あらゆる可能な事実やアイデアをかき集めて、それをおびただしい量の独創的な論法で処理し、可能な限り最も理 に適った結論に帰す、これがINTP型の人達の頭の中で起こっているのです。このぜんまい仕掛けを、感情という破壊的スパナでいじくられるのは我慢ならな いのです。

興奮して自分で何を言っているのかわからなくなること・・・あるあるですよね。それが理解されないままに話を変えちゃうって、そりゃあ理解されなくたって気にしない、次の話題にいきましょーってなるよね。

 

天下を動かさんとするものは先ず自ら動くべし

さらに、主機能のひとつに論理型(T)特質を持ち、感情的な訴えは一切理解できない傾向があるため、INTP型の人達に対しては、最低限の情 緒的サポートも望めません。根本的な問題の解決方法として、論理的な提案を並べることが非常に多く、道理型(F)の仲間から疎まれることもあります。こう した見方は、ほぼすべての社交的な集まりや目標にまで及び、夕食を計画する際や結婚する時などにも、独創性や効率の良い結果を非常に重視します。 INTP型の人達にとって大きな壁となっているのは、絶えず付きまとう失敗に対する恐怖心です。自分の思考や理論に決定的な欠落がないかを心 配して見直すあまりに、立ち往生し、自分の考えが正確に当てはまることは決してないのだという、実体のない世界の中に迷い込んでしまいます。こうした自信 喪失を克服することが、INTP型の人達が直面する最大の課題ですが、INTP型の人達には大なり小なり知性という才能があります。この知性を活かして闘 う価値を見い出した時、世の中に貢献します。

 

嫁ちゃんからの感情的な訴え・・・ちゃんと話を聞けとよく怒られます。わかってくれってよく言われます。でも残念、最低限の情緒的サポートもできません僕。

僕の課題は「自信喪失を克服すること」のようです。自信喪失で苦しんだ時期も・・・あったかなぁ?

僕には「知性」があるからそんなことで思い悩んだりしないはず☆

 

INTP型の有名人:
ソクラテス
ルネ・デカルト
ブレーズ・パスカル
アイザック・ニュートン
カール・ユング
アルバート・アインシュタイン
ジェームズ・マディソン
ドワイト・D・アイゼンハワー
ジェラルド・フォード
ソクラテスとかパスカルやニュートン・・・そしてアインシュタインと一緒!!
さすが僕ですねー。さすが全人口の3%ですねー。

ということで、「仲介者」よりも「論理学者」にしっくりきたヤマナカでした。

あー、非凡でありたい!

 

今日のナルホド!!

こんな僕だからこそ、「擁護者」である嫁ちゃんが必要なんだと思ったわー。

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最低限の情 緒的サポートもできないけどね・・・。

(・ω・)/なんくるないさー!

 

 

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